BLEACH 千年血戦篇-禍進譚-
あらすじ
最後の聖戦、迫る――。『週刊少年ジャンプ』で連載され、シリーズ累計発行部数は1億3000万部を超えるなど、完結後も世界中で根強い人気を誇る『BLEACH』。2004年10月より放送を開始したTVアニメは、これまでに360話以上が制作され、長編劇場アニメも4作を数える。そしてついに、シリーズの最終章 “千年血戦篇”のアニメプロジェクトの幕が上がる。監督とシリーズ構成は、数々の作品で卓越したビジュアルセンスを発揮してきた田口智久。キャラクターデザインの工藤昌史、音楽の鷺巣詩郎は、最初期からアニメ『BLEACH』を支え続けるオリジナルメンバー。アニメーション制作もこれまでのシリーズ同様、ぴえろ(スタジオぴえろ)が担当し、第3クールからは、田口智久を総監督とし、第2クールまでチーフ演出を務めていた村田光を新たに監督に迎え、ハイクオリティのアニメーション制作を目指すぴえろ(スタジオぴえろ)の新ブランド「PIERROT FILMS」が制作を担当する。まさしく「最終決戦」にふさわしい実力派スタッフ陣で挑む、ファイナル・シリーズ。はたして、黒崎一護がたどり着くのは――。
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