ストーリー以外とてもとても良い
こういうミリタリー系は初めて見たからかもしれない。(ガルパンも未視聴)
オープニング・エンディング、サントラはとても良く、女の子もとても可愛い。
だが、割と未知の敵に対して突っ込んでいっていつ誰か死ぬかもしれないというのが心臓に悪かった。
GATEみたいな絶対に負けないという心配を減らして見たかった。
――突如、地球上に現れ、あらゆる生命の脅威となった『ピラー』。 打つ手もなく追い込まれていく人類に手を差し伸べたのは、自らを『オーディン』と名乗る神の存在だった。オーディンはピラーに対抗する術として、戦乙女『ワルキューレ』と、彼女たちの翼となる英霊機を人類に授け、反撃を宣言した。 それから数年――人類とピラーとの戦いが続く空、戦翼を纏った戦乙女たちが、そんな戦乙女たちを支える男たちが、世界を救うために命懸けの空を翔けている。ここ日本も例外ではない。霊峰富士にそびえし巨大なピラーと対峙する、3人の戦乙女。いずれも腕は確かだが、揃いも揃って問題児ばかり。そこに、欧州から訳アリのエースパイロットがやって来ることになり……。 「さあ、反撃の時だ、人類。来るべき決戦の日――ラグナロクの時は近い」 シリーズ構成・脚本に『Re:ゼロから始める異世界生活』の 長月達平 、キャラクター原案に『魔法少女リリカルなのはViVid』の 藤真拓哉 、世界観設定・設定考証に『ガールズ&パンツァー』の鈴木貴昭と、強力スタッフ陣で贈る新たなる空のミリタリー、開幕。
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