
足りないぜ!
このレビューはネタバレを含みます
原作を知ってるからこそ、さまざまな回がカットされてることが悲しい、仕方ないことたがやっぱり悲しい 一様OPでチラッと見れるはせめての救いだったな

足りないぜ!
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原作を知ってるからこそ、さまざまな回がカットされてることが悲しい、仕方ないことたがやっぱり悲しい 一様OPでチラッと見れるはせめての救いだったな

2026年夏アニメ マイTOP10 令和のダラさんとレッツゴー怪奇組は有名になる前から大好きだったからいろんな人にその存在な認知されてめっちゃ嬉しいw

2026秋アニメの放送前(視聴前)の評価・ティア表です。 S⇒最高 A⇒面白い B⇒普通 C⇒微妙・見ない予定 という感じです。 今期はやっぱりSティアの4作品が注目されていますね。 自分としては「チー付与」がどこまで面白くなるのか、非常に楽しみです!
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手島先生が安海さんに救われていて本当によかった。

美少女 × 格ゲー = ???
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美少女と格ゲーという相反する(?)ものをテーマにしたのはよかった。 だから序盤はすごく好印象だった。 問題は大会編。 主人公たちの対戦を観てたギャラリーたちが対戦の解説してたけどあれは要らんかったな。1話ほとんど解説で終わってた回もあったし、はっきり言って邪魔だった。解説の内容も(格ゲー素人からしたら)意味不明だし。 せっかくの美少女同士の格ゲー対戦が台無しに思える。 なんならお嬢様限定の格ゲー大会開催とか絶対にありえねー展開でもよかったのにw ただ、最終回で序盤に戻ってきて安心した。 百合嫉妬的な展開もあって百合廚の自分としては嬉しかったですwww 私の推しキャラは「犬井夕」です。

勿体無さ過ぎるアニメ化
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なぜ途中から舞をジャズなどのロック調で演出してしまったのか。これがなかったら今期TOP3いけるポテンシャルを持っていた作品だったと思う。和を最後まで貫いてほしかった。それ以外は言うことないと思う。本当に惜しい作品でした。

映画作品で初めて3回劇場に見に行きました
起承転結完璧でした✨️!! 内容は、出会いから、仲良くなり、対立、別れを描いており、限られた時間の一本の映画でここまで完成しきった作品だと思いました! 情報量は多くなく、見てる側もすぐに理解でき、感情移入がしやすいことも良いところだと思いました。これは、シリーズアニメの劇場版という世界観と登場人物の説明が不要な強いポイントが現れたと思います。 劇場版の特典で原作者さんが色々な洋画を参考にして作ったエピソードを知り、この映画の完成度に自分の中でとても納得できました。 OPとEDの入り方も作品に溶け込みかつ強烈なインパクトを残していきましたね。 戦闘シーンはビルの中で戦うというMAPPAらしい場面もあって面白かったです。

全部れな子が悪い!
最初のテンポが早すぎたのは慣れていきました!大事なシーンやラッキーシーンはしっかりと魅せてくれるので大満足です☺️ ジャンル百合コメディですが、アニメは8割がコメディ寄りに振り切れてる演出構成なのででいいですね!残り2割で百合を供給してくれました(幸)。展開の急緩が我々の気持ちを掻き乱す良い活躍してくれてます! 全部れな子が悪い! 最終回で映画の公開発表、かつ満員のため1週間限定公開予定が伸びる結果となったのは百合界の社会現象でした。これもれな子の実力。わたなれ最高です!

ツッコミどころ満載だし色々気になった部分があったとはいえ、個人的には良作だったと思います。涙誘ってくる演出は毎回私は涙出にくい体質なんですけど最終話はうるうるしてしまったな。賛否があるのもめちゃ理解できる作品でした。余韻が凄いな。

そのオチはねーーーーーだろっ!!!!!
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あのね・・・ 最終回ね・・・ こちとら感動する気満々だったんだけどね・・・ 結婚オチとかそら無いわ!!! マジで勘弁してくれ〜・・・ 個人的にそういうの大嫌いなんよ〜・・・ 12話まですんごくよかったのにな〜・・・ ホントマジで悲しいわ・・・ 私の推しキャラは「皇麻利亜」でした ・・・でした・・・

宇宙人
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子供時代の世界の見え方を異常なほどリアルに描いていた。例えば翼が、まだ家族の帰ってきていない家で一人でご飯を食べる場面。母親から「温めて食べてね」とメモがあるのに、温めもせず牛乳をぶっかけて食べる。ここめちゃ好きだったんだよな。こういう物語上は何でもない細部にまで「本当にこういう小学生いるよな」と思わせる生活感がある。こうした何気ない描写の積み重ねが、この映画のリアリティを作っていたと思う。他にも、最初は少し人気者だった人物が、ちょっとしたきっかけから徐々に周囲に嫌われていく描写も最高にリアルだった。 そしてやはり、前半と後半で同じ世界が全く違って見える演出は面白すぎた。 前半の翼視点では、暁太郎の家はどこか不気味で、妹やおばあちゃんまで少しホラーのように見える。ところが暁太郎視点になると、そこにあるのは何の変哲もない普通の家と、普通の家族の日常だった。 翼には翼から見えた世界がある。暁太郎には暁太郎から見えた世界がある。そして人間は、相手の内側を完全には見ることができない。ここからタイトルの『我々は宇宙人』までつながる。「暁太郎は宇宙人だった」ではなく、 「我々は宇宙人」。 どれだけ近くにいる人間でも、自分とは違う世界を見ている。そのズレを、説明ではなく映像そのものによって見せた構成が本当に面白かった。 そして大人になってからの描き方も良かった。 一見すると暁太郎は完全な被害者に見える。もちろん、翼たちから受けたことのほとんどは理不尽だった。でも暁太郎自身にも、人との距離の取り方や行動に問題がなかったわけではない。それなのに大人になった暁太郎は、自分の人生がうまくいかなかった理由をほとんど翼たちの側へ置いている。ここを作品が「暁太郎は悪い」と断罪するわけでも、「全部いじめた側が悪い」と単純化するわけでもないのがいい。 人間って、自分が傷ついた記憶については、自分に都合の悪い部分を少しずつ消して「自分は完全な被害者だった」という物語にしてしまうことがある。暁太郎の他責的な部分まで含めて、ものすごく生々しかった。さらに良かったのが、傷つけた側の人生。 翼たちは、暁太郎を傷つけたことで同じだけ不幸になるわけではない。大人になれば家族に囲まれたり、友達と笑ったり、普通に幸せそうに生きている。これがものすごくリアルだった。 現実では、人を傷つけた人間が必ず罰を受けるわけでもないし、傷つけられた側だけがその出来事を何十年も抱え続けることだってある。 「因果応報」にしてくれない。 そこがこの映画の残酷さであり、同時に素晴らしさだと思う。個人的に一番この映画の好きな部分だった。 だからこそ惜しかった。ここまで現実を完璧に近い精度で描けているのに、終盤の追いかけっこや、人物の行動に「さすがにそこはそうならないだろう」と感じる場面が強烈に浮いてしまったこと。普通の作品なら流せる程度の誇張でも、この作品ではそれまでのリアルさが高すぎる分、違和感が大きくなる。 それでも、子どもの頃の記憶や他人との距離、人間は同じ出来事を見ても全く違う世界を生きているという感覚を、ここまで映像で表現した作品はかなり珍しいと私は思う。大人になってからもう一度観たい作品ですね。普通にいい映画だったな。

2人の主人公の、2人の漫画
このアニメの最大の魅力は安海と先生の2人の主人公から見た「漫画」というものの違いだと思います。 厳しくてハードな漫画家という世界に入った先生の過去回は正直観ているだけでしんどかったです。 ただ、そんな先生が指導したからこそ安海たちは漫画に楽しく、それでいて真剣に向き合うことが出来たのでしょうね。 そして第2期決定とのことで、これからの安海たちにますます期待が高まります。 私の推しキャラは「赤福幸」です。第10話で一気に人気でましたねw

ドッジって、なんだっけ? 知るか!!
ドッジボール・・・ それは避球なのにこのアニメでは一貫して闘球と呼ばれている伝説のスポーツである。 ボールを投げ飛ばし、受け止め、投げ返す!! ボールをぶつけりゃ物は壊れる!人は吹っ飛ぶ!大地は割れる! そりゃ校長も禁止にするわ!! 危険!?名前が下品!?こんなのドッジじゃない!? んなこと知るか!! それでも彼女たちは止まらない!! とても小中学生とは思えない(一部人間かどうかも怪しいのが混じってます)肉体とパワーを持つ少女たちの生きるか死ぬか(さすがに死人はでないけど)の白熱したバトルをご堪能あれ!! 私の推しキャラは「楠木萌愛」です。

ギャグは笑えた。が・・・
ギャグは基本的に素直に笑えるものが多かったと思います。 ただね・・・ 私、下ネタ苦手なんですw んこネタは割と平気なんですけど男性絡みのはダメ(大家さんや編集長のボッとか・・・)。 ただ猫のキャラはみんな好きだな。ヤニねこの終始気怠げな感じとかめっちゃ好き。 多分このアニメ観てる人の中で私が1番低い評価してるでしょうねwww 私の推しキャラは「アルねこ」です。
夏アニメ超個人的自己満ティア表

残虐描写、自分はむしろ主人公の魅力が増したと思った。 序盤から「国そのものに報復する」と言っていたわけで、今回初めてその言葉が本気だったんだと行動で分かった感じ。 「復讐する主人公」じゃなくて、「目的のためならここまでやる人物」だったんだなと。 目的は感情的な「報復」なのに、その目的を達成する手段は冷静。実害を加えた人を潰すだけでなく、国として成立できない状況に持っていく発想も垣間見えた。そこに、少しサイコパスな要素が追加され魅力が一段増した。 このシーンはちょっと話題になった。 倫理的に正しいかどうかより、この人ならなぜこうするのかが理解できる方が、自分はキャラクターを見る上では大事だと思う。
このサイトでtier表が作れるということで作ってみました。 基本的に、つまらないのに見続けるってことはないのでこういう分布になっちゃいますね
舐めてた
2話がピークかなと思ってたが、その後のエピソードも目を離せないものばかりでとても面白く視聴できた。今期トップクラスの作品

バンドリ?
キャラがひとりひとり立っていてバンドアニメには珍しいヴィラン(?)もいて面白かった ただ、本家のバンドリとの繋がりが全く無かったためバンドリシリーズとしては見れなかったな・・・

う〜ん・・・
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最終回 良くなりそうな雰囲気があっただけにもうちょっと頑張れなかったかな〜って思う・・・
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