
1・2期より恋愛要素がかなり強くなった印象。 その中で特に良かったのが愛菜と耕平で、伊織に片思いしてる愛菜と、好きな声優に一方通行で思いを寄せる耕平って、実は立ち位置が結構似てるんですよね。 だからこそ2人で描かれる場面もすごく相性が良くて、愛菜のリアクションと、それをアシストする耕平のコンビが3期ではかなり好きだった。 コメディの勢いは1・2期より少し弱くなったと思うけど、その分この2人の魅力はかなり増した3期だったと思う。

1・2期より恋愛要素がかなり強くなった印象。 その中で特に良かったのが愛菜と耕平で、伊織に片思いしてる愛菜と、好きな声優に一方通行で思いを寄せる耕平って、実は立ち位置が結構似てるんですよね。 だからこそ2人で描かれる場面もすごく相性が良くて、愛菜のリアクションと、それをアシストする耕平のコンビが3期ではかなり好きだった。 コメディの勢いは1・2期より少し弱くなったと思うけど、その分この2人の魅力はかなり増した3期だったと思う。

悪くはない悪くてはないのだが
絵柄よし、キャラよし 世界観よし ただ後半の2話ほどの話は自分の頭では全くついていけなかったw 最後もなんかヌルッて終わった感じがしてモヤッた

制作会社と相性が悪い
制作会社のGoHands(ゴーハンズ)による戦闘描写は「すごい」のだか、「素晴らしい」には届かない、しかも意味の不明で独特なカメラワークの多様、引き伸ばしや何度も同じ回想を流したりや間の悪さもある 原作と元になったコミックス版の面白さには5割も引き出せてないのが非常に勿体無い

11点をつけた作品です!(2022〜) 1年に1作品だけつけるようにしています。 チ。は10点にしていますが、2クール目が2025年で11点なので画像に入れています! どれもおすすめなので是非視聴してみてください!

いつでも気軽に楽しめる日常系なのがこの作品の良さだと思う。 キャラクターも可愛くて、本当にふらっと見ても楽しめる作品なんだけど、後半は一段落つけるために少し詰め込みすぎというか、駆け足になった感じはあった。

2026年秋アニメ期待している作品です! PVを視聴して決めました。 理由についてはこちらで語っています。 https://inu25256.hatenablog.com/entry/2026/09/16/191505?_gl=1*iis8k0*_gcl_au*MTk5NzI4MDMwNi4xNzg4OTgzNzg2#5

ゴジラであってゴジラでないでもゴジラかな
このレビューはネタバレを含みます
Reviewが1件も無かったのでそれはちょっと寂しいな、と めちゃくちゃ好きなアニメ ゴジラでやる必要があるのかという感想を聞くけどジェットジャガー周りはゴジラじゃないと出来ない、いや出来なくはないのか?、まぁでもやっぱゴジラでやったからこそ面白いみたいなところはあったと思う ただ見てないんだよな本家ジェットジャガーの方を、おおよそのあらすじは見たことあるんだけど、そのうち見るかも ともかくこのアニメのいいところは恐らく無駄な台詞が一切ないこと、多分 あるのかな多少は、多分ほぼない気がするが、アンギラスの町民のところとかは無かった可能性がある でも大体意味あるんすよ、マジいいんすよ、台詞が あんまり円上塔さんの小説の方はそんなにハマってないんだけどやっぱとんでもなく頭いいんだろうなって感じのぶっ飛び感が詰まってる感じはある よく脚本をアニメに出来たなって感じある 結構大変だったみたいなインタビューを見たような覚えはあるが、まぁそりゃそうでしょうね…っていう感じはある 説明を求めたら数式で説明し始めたらしいからな いやまぁ確かに厳密に答えられるのかもしれんが テーマとして好きなのは時間なのかなぁやっぱ 観測できていなかったものが観測しタイミングで成立する 逆に成立するタイミングにならないと観測できないみたたいなところはよく分かってないものの面白いかなり 終盤のペロ2の船のシーンとかはもうこれが詰まりまくってる筈だけど圧縮率が高すぎてよくわかんないんだよな でもまぁすげぇ面白い感じはある 多段ブートストラップとかはわかりやすく面白いが どうなんだろうな多段で行けるのかなこれ 行けなくはない気がするが圧縮性を持たせるのは無理なような 不変に近い第1定義みたいな奴があるならそこから展開は出来る気がするがそれはブートストラップで多段じゃないんだよな 多段実装とコンパイルなら分かりそうな気がするが このアニメでのゴジラって何だったんだろうって考えると劇中としては自然現象、時空を歪める系まで行く自然現象だからこのスケールのデカさはゴジラっぽい ただ神野 銘や有川 ユンから見たら何だったんだろうな というかタイプしてて誤字で気づいたが神野 銘って面白いな、神の命なのか、名なのか命令なのか、命令の方かな多分、なんとなく いや名前の方なのか? 神なのか、神野 銘が そうかも、神野 銘が理論に気づくことで物語が動き出し、解き明かすことで物語に区切りがつく そう考えると神野 銘の世界としての物語という見方も出来なくはない気がする、なので神と いやぁでもそこまではやってない気がするなぁ 他のキャラの力が多すぎるような でも神野 銘の気づいた主観的な理論で世界が動いていくという見方は面白いかもしれん そう考えるとゴジラを神野 銘がどう見ていたかという話になるのか 謎、いや、研究してたな、「ビオロギア・ファンタスティカ」、存在しない物質で構成された存在しない幻想生物を考える学問 もしかして本当にあるのか?と思ったら流石に架空の学問だったか 幻想生物学とかになるのかな あれ神野 銘って会ってたっけな、怪獣に 一体も会ってないような、いやあったかラドンの群れはあった でもあれあんまり怪獣感はないんだよな、凶暴な鳥って感じで まぁゴジラで考えるか、神野 銘はゴジラには会ってなかったはず なるほど、神野 銘にはまだ幻想生物のままなのか、会ってないから ラストシーンの後に有川ユンからゴジラの観測内容を聞くみたいな感じになるんだな多分 そう考えると有川ユンは全部の怪獣に会っているのでこの対比も意味がある気がするな ゴジラをどう観測するかというテーマなのか多分 だからシンギュラリティ・ポイント、特異点、それは観測できない地点 逆に観測によって確定する やっぱ頭が良すぎるだろこのアニメは いやーやっぱ好きだなゴジラSP よく見たらシンギュラリティポイントじゃなくシンギュラポイントだなと思って調べたら意味的にはほぼ同じだけどちょっと違うのね これも面白いな

神作品!
アニメ版の三年生編では「実力主義」という部分がかなり強く描かれていた印象だったけど、今回の映画では、それだけではなく「受け継がれていく想い」という部分も改めて描かれていたのが良かった。 三年生編だけでなく、これまでの北宇治の歩みまで含めて『響け!ユーフォニアム』を締めくくる作品だったと思う。

本当に素晴らしく日本を代表するアニメだと思います
このレビューはネタバレを含みます
できることならTV版の記憶を消して見に行きたかったです。 メドレーと過去の回想、今まで何年も見てきた視聴者・制作陣みんなを救済したような(それは今放映中の別の作品!)、泣けるが泣く暇なんてない、1フレームも見逃してはもったいない。 京都アニメーションの作画をバンバン浴びる贅沢な時間でした。

可愛い友達が出来る話
このレビューはネタバレを含みます
いやー良かった、やっぱクレしん映画は毎回テーマがいい。まぁ今回のは昔あったような無かったような多分ないか? 人間以外の存在と友達になる話、相手を知ることで友達になるって基本だけど基本だからこそ強い。今の時代のタイミングでこれやるのもセンスがいい、そう、クレしん映画は毎回のテーマと時代性の合い方がすげーんだよな。これは毎年やってる強みだろうけど別にドラえもんやコナンがここまで合わせてくるか?っていうとそんな感じがないのでたぶんかなり意識してやっている気がする。 もう妖怪という人間以外と友達になるという面白さが全てなのであんまり突っ込むところはないんだけど妖怪のキャラがみんな良かったな、可愛かった。まめたのタオル買っちゃったよ、まさか2500円もするとは思ってなかったが。あとは多分オトナ帝国を意識していた気がする今回は、個人的には序盤の川沿いを車で走っていったシーン、一瞬だけどオトナ帝国の多分あの自転車シーンの場所だろうなって感じがあってかなり良かった。考えたら終盤も出てくるからかなり重要な場所でもあるな。あとはまぁ大丈夫か?この時計?これ完全に妖怪○ォッチが…って感じあったけど妖怪の仕業だから仕方ないな。 終盤は結構いる普通に泣きっぱなしになってしまった、こういう友達になる系に弱い、最後に全てを元に戻す所もいい、それでも消えないんすよね記憶は恐らく、だからエンドロールも聞いてくる。でもやっぱ1番良かったのは終盤の土手のシーン、時間を越えてようやく、いや越えていない、あそこで時間があった、そう考えると時計から始まる冒頭も狙ってるな多分。最高、時空横断仮想主体、これなんですよね。これは効く。大体これやると泣くから人は、俺は多分大体泣いちゃうなこれ。いやーいい映画だった、基本的にクレしん映画って好きなんだけど今回も良かった、来年も映画館で見てーな。 ただまぁアニメーションはもっと動きが見たかったな、まぁクレしんのアニメーションに求めるハードルが高すぎるっていうのは間違い無いんだが、初期の頃のアクションシーンに完全に脳を焼かれてるのでやっぱ見たくなっちゃうんだよな。今回はカンタムも出てたし雲黒斎並のロボバトルを期待してしまった所がある。倒れかけてから背面ブースター起き上がるくら位はあってもよかっただろ!久しぶりにアレが見たかったわ。今回はなんでカンタムだったのかはよくわかんないんだよな、予算が足りなくなったのでは?って邪推をしてしまうが、あんまりカンタム感がない、アレならチョコビ一択で全部通した方が一貫性をうまく繋げられたような、チョコビのあのワニさんのキャラの名前知らなかったわ、ワニ山さんらしいな。それこそワニ山さんは映画でスポット当たったことないはずなので、しんのすけもワニ山さん衣装で行って最後チョコビが出てくれば中々良かったような、人間世界との歩み寄り感も出せるし

家族と出会うこと
このレビューはネタバレを含みます
普通に好きだったなぁ。総集編まで視聴済み。中盤の事件などは正直私には面白いと感じれなかったがノンナとビクトリアの家族愛はマジで良かった。普通にありそうで今まで見たことなかったヒューマンドラマ。 「ビクトリアがノンナを救った」だけじゃなく「救われているのはビクトリアの方でもある」ってのが超好みでした。第9話のきりのいい所で潔く最終回を迎えたのも良かったですね。2期決定してるので楽しみ!

“魔女”と呼ばれる存在になる少女
ネタバレなし天幕のジャードゥーガル感想。 今期(2026年夏アニメ)映画を除いて一番好きだった作品。舞台はモンゴル。今作の監督アベル・ゴンゴラと、総監督、「けいおん!」や「聲の形」を携えた山田尚子は、モンゴルまで実際に行きその場の空間、空気を調べていたそう。「むやみに現実と違うことを描いたりするのはやりたくなかったです」という発言からも、これほど'リアル'を描けるのはこの監督の作品に対する熱量が大きく影響しているだろう。 制作会社、声優、監督、全てにおいて最高の環境で完成したのがこの作品である。 第1話から無駄なシーンは1秒もなく、歴史を知らなくても引き込まれ、とにかく現実が描かれる。この絵柄も初見気になる人はいるだろうが、見ていくうちにすぐ違和感はなくなる。この絵柄でないとダメだとなる。 どこまでもリアルを追及したこの世界で繰り広げられるヒューマンドラマには深く深く心に刺さるものが多く、学びしかなかった。心からお勧めする1作です。

真の完結
このレビューはネタバレを含みます
ほんとうに!!最っ高の作品でした!!! 『最終楽章 響け!ユーフォニアム』後編 見届けてきました! TVシリーズで1度は完結したけど、全然描ききれてなかったんだなと… 唯々、新作の映画を観てきました😆 真由ちゃんの過去や奏の想いが掘り下げられて、TVシリーズからより物語の厚みが増し、全国の前日練習で久美子と麗奈の間に真由ちゃんが自然と居れている(遠慮が無くなった)ことがすごく良かったです! そして、久美子たちだけじゃない、本当の意味での北宇治の3年間をこんな形でぶち込んでくるとは…😭 特に三日月の舞の香織先輩と麗奈のソロオーディション→リズ→一年の詩の流れが最高でした。 #響けユーフォニアム という作品の真の完結にふさわしい映画になってました! 最後の久美子と奏の笑顔が尊すぎる😭 これで本当の完結になりますが、この作品に出逢い、見届けたすべての人がまた新たな人にこの素晴らしい物語を紡いでいけたら良いなって思います。

おもしろかった
最高に考察しがいがありますね。新情報がいっぱい流れ込んでくるので何回も見ないとですね。

最終楽章
このレビューはネタバレを含みます
涙なしでは見れません絶対。後半ずっと泣いてました。真由の過去を知れてよかったです。 奏ちゃん好きだったので最後は涙が止まりませんでした。 これを超える作品を見ることができるのでしょうか。

最終章
家に帰っても涙が止まらない。映画館に観に行かなかったら絶対後悔するから絶対観に行ってください。本当にレベルが違う。人生で一番好きな映画でした。ユーフォ本当にありがとう。
これぞ最終楽章
このレビューはネタバレを含みます
言葉では表せません。涙が溢れて止まらなかった、それがすべてだと思います。 ありがとうユーフォ、そしてこの物語を我々で紡いでいきましょう。

攻殻機動隊 THE GHOST IN THE SHELL 第10話解説/考察
攻殻機動隊 THE GHOST IN THE SHELL 第7話解説/考察凄いよ?
1期から変わらずめちゃくちゃハイクオリティだし、2期は可愛い話も多くて個人的には嬉しくて推しなのだけど、放送枠と開始タイミングのせいで損をしている印象。いや、ほんとに、良きよ?
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